
















深川東京モダン館で1月10日と11日に展示会とワークショップがありました。その様子をお伝えします。
私は1月9日朝のくりこま高原駅から新幹線はやぶさで東京に使用で行きました。朝に雪模様でしたので、乗り遅れるかも、、でしたが1分前に乗車出来ました。搬入後の写真を撮影できたので載せています。
9日は研究会の皆様と交流会に参加させていただき、名物のアサリがたくさんのった深川めしをいただきました。
10日は午前中に会場に入り、皆さまと合流。ワークショップなど開催中でした。秋保からはワインやクラフトビールの参加もあり、その場で注文していただくことも出来ました。ガラポンは当たりが出て盛り上がっていましたよ。
午後には書初め書道教室(参加無料)があり、ことしの「馬」をひだり馬に書くチャレンジがありました。
それぞれに良い年になるよう願いを込めて書いた作品を持ち帰っていただきました。
仙台箪笥、漆器、白石ゆこけし、しの竹細工、柳生和紙、津山の木工と秋保のワインとビール。
私が以前から好きで購入していたのが秋保の「かりんとう」です。人気のコーヒーかりんとうを含め7種類を2組ずつ購入しました。また川崎の紙すき工人さんのペンケースも良かったですね。小銭入れや本カバーをオーダーしました。
東京に行って改めて宮城のいいものを感じるという不思議な体験をして10日の夜に帰宅したのでした。